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セカンドライフは、海外2拠点生活にチャレンジしよう!

バンコクで自由気ままなセカンドライフ!節約術も大公開

(写真 先般行ってきたパタヤの夕暮れです)

皆さん、こんにちは!ターちゃんです。 バンコクでのスローライフ、最高です! 今回は、私が実践しているバンコクでの快適生活術を、皆さんにもおすそ分けしちゃいますね。

バンコクの気候って?

バンコクは、一年を通して暑いイメージがあるかもしれませんが、今は過ごしやすい季節なんです。朝は爽やかで、昼間は暑すぎず寒すぎず。湿度も低いので、快適に過ごせます。これから1月くらいまでは、この爽やかな日が続くみたいですよ。

ビザなしで長期滞在できるってホント?

東南アジアって、ビザなしで長期滞在できる国が多いって知ってました?私は、面倒なビザ手続きなしで、バンコクでゆっくり過ごしています。寒い日本を脱出して、暖かい国で暮らすなんて、最高ですよね!

例えばタイに60日ベトナムに45日タイに戻って60日なんてこともノービザでできます。

二拠点生活の費用ってどのくらいかかるの?

気になりますよね!私は、航空券やホテル代をできるだけ安く抑えるようにして、快適に過ごしています。

 

航空券を安くする方法

  • LCCを利用する: LCCは格安で利用できるのが魅力です。
  • 荷物を少なくする: スーツケースではなく、リュックサックに最低限の荷物だけ持っていくと、機内持ち込み料金が安くなります。
  • オプションサービスはつけない: 預け荷物、機内食や座席指定など、オプションサービスはできるだけつけないようにしましょう。

ホテル代を安くする方法

  • 長期滞在なら月単位で借りる: 長期滞在の場合は、月単位で貸してくれる物件を探すと、ホテルに比べて費用を抑えられます。
  • 立地条件を選ぶ: 駅やコンビニ、スーパーなどが近い場所を選ぶと、生活が便利になります。徒歩で生活できる場所を選びましょう。

食費を安くする方法

  • ローカルフードを楽しむ: 現地のフードコートや屋台で食事をすると、日本よりも安く食べられます。
  • 自炊をする: アパートやコンドミニアムに滞在する場合は、キッチンを使って自炊をするのもおすすめです。

バンコクでの生活ってどんな感じ?

バンコクでは、毎日洗濯をして、着回しをしています。服は、乾きやすい素材のものを選ぶと便利です。 足元は、サンダル1足で十分です。靴下を履かなくても快適に過ごせます。

まとめ

航空券やホテル代を工夫すれば、海外での二拠点生活は、決して夢ではありません。 暖かい国で、自由気ままな時間を過ごしたいという方は、ぜひ東南アジアでの生活を検討してみてください。

読者の皆さんへ

バンコクでの生活について、何かご質問があればお気軽にご連絡ください。 皆さんと一緒に、快適なセカンドライフを送れるように情報交換ができたら嬉しいです。

 

最後まで、読んでいただきありがとうございます。