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お金に縛られず、バンコクへ!ロングステイ準備の記録

こんにちは、ターちゃんです。

 

今日は久しぶりに最高気温が30℃以下になりそうです。猛暑はもう十分ですね。


ロングステイ準備は「備えあれば憂いなし」

今日はロングステイの準備として、戸籍謄本を取ってきました。
パスポートが盗難などで失われても、コピーや写真、戸籍謄本を用意しておけば再発行もスムーズです。

幸い、これまでトラブルはありませんが、備えあれば憂いなし。安心して旅を続けるために、事前準備は大事だと考えています。


ロングステイにかかる費用

経費の細かい見積もりはしていませんが、だいたいこんなイメージです。

  • 航空運賃:10万円(成田→バンコクバンコク・チェンライ往復、バンコク→ダナン→ニャチャン→台北→成田)

  • ホテル代:3,000円 × 45日 = 135,000円

  • 合計:235,000円 + 食費・雑費

ざっくり40万円くらいでしょう。多分、35万も行かないくらいかな。

普段の生活費が減る部分もあるので、実際には「30万円程度」と考えています。

生活費を節約するために行くわけではないので、予算はその程度で十分。年間の支出計画から見ても、家計に問題はありません。


家計と資産の見通し

今年は予定より収入が多く、収支はプラス。
米国株もFRBの利下げで値上がりが期待できる状況です。

もちろんリスク資産の増加は“幻”のようなものですが、実質的な収支はプラスで着地できそうです。
2025年も、年間収支プラスと資産増加の見通しが立っています。


まとめ

そんなわけで、お金の心配をあまりせずに、安心してバンコクへ出発できそうです。
「準備はしっかり、でもお金は気にしすぎない」──これが私のロングステイのスタイルです。

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございます。