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足場に負けない春の家庭菜園|今年は少し遅れても大丈夫

2025年4月19日の畑

こんにちは、ターちゃんです。

 

今日は家庭菜園の記録です。

現在、外壁のリフォーム工事のため、畑の中に足場が組まれており、畝立てができない状態です。
タイミング的には少しもどかしいのですが、できることをコツコツ進めています。


苗は早めに確保、ポリポットで待機

ゴールデンウィークが近づくと、ミニトマトやナスの良い苗は少なくなってしまいます。
そのため、先日あらかじめ購入しておきました。

最近は気温も上がり、苗の成長が一気に加速。
一回り大きなポリポットに植え替えて、定植のタイミングを待っています。

  • ナス:まだ一番花は咲いていません
  • ミニトマト:一番花が開花 → 植え付けの向きも決まり、いつでもOK

こうして“待機させる余裕”を持っておくと、焦らずに済みます。


葉物も順調に成長中

パセリは種から育てたものがしっかりしてきたので、ポリポットへ移植しました。

サンチェも同様にポットで元気に育っています。
本来なら定植の時期ですが、場所が確保できないため、そのまま育成継続です。

このあたりは、環境に合わせて柔軟に対応ですね。


ジャガイモは次のステップへ

植え付けから約3週間。
順調に育ってきたので、そろそろ芽かきのタイミングです。

ここでしっかり手を入れておくと、収穫の質が変わってきます。


次の準備もスタート

季節はどんどん進みます。

  • キュウリ
  • ズッキーニ

このあたりの種まきも、そろそろ開始です。


少し遅れても、問題なし

足場が外れたら、すぐに畝を作って定植できるよう準備しておきます。

ちなみに昨年は、4月22日に定植。
今年は確実に遅れます。

でも――

家庭菜園は、多少遅れてもちゃんと帳尻が合ってくるものです。


まとめ

思い通りに進まないのも、家庭菜園の一部。
その中で「今できること」を積み重ねていくのが楽しいところです。

今年も、ぼちぼちやっていきます。


皆さんの畑は順調ですか?
今年は早いですか、それとも遅れ気味でしょうか?

コメントで教えていただけると嬉しいです。

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございます。