
こんにちは、ターちゃんです。
今日は家庭菜園の記録です。
現在、外壁のリフォーム工事のため、畑の中に足場が組まれており、畝立てができない状態です。
タイミング的には少しもどかしいのですが、できることをコツコツ進めています。
苗は早めに確保、ポリポットで待機
ゴールデンウィークが近づくと、ミニトマトやナスの良い苗は少なくなってしまいます。
そのため、先日あらかじめ購入しておきました。
最近は気温も上がり、苗の成長が一気に加速。
一回り大きなポリポットに植え替えて、定植のタイミングを待っています。
- ナス:まだ一番花は咲いていません
- ミニトマト:一番花が開花 → 植え付けの向きも決まり、いつでもOK
こうして“待機させる余裕”を持っておくと、焦らずに済みます。
葉物も順調に成長中
パセリは種から育てたものがしっかりしてきたので、ポリポットへ移植しました。
サンチェも同様にポットで元気に育っています。
本来なら定植の時期ですが、場所が確保できないため、そのまま育成継続です。
このあたりは、環境に合わせて柔軟に対応ですね。
ジャガイモは次のステップへ
植え付けから約3週間。
順調に育ってきたので、そろそろ芽かきのタイミングです。
ここでしっかり手を入れておくと、収穫の質が変わってきます。
次の準備もスタート
季節はどんどん進みます。
- キュウリ
- ズッキーニ
このあたりの種まきも、そろそろ開始です。
少し遅れても、問題なし
足場が外れたら、すぐに畝を作って定植できるよう準備しておきます。
ちなみに昨年は、4月22日に定植。
今年は確実に遅れます。
でも――
家庭菜園は、多少遅れてもちゃんと帳尻が合ってくるものです。
まとめ
思い通りに進まないのも、家庭菜園の一部。
その中で「今できること」を積み重ねていくのが楽しいところです。
今年も、ぼちぼちやっていきます。
皆さんの畑は順調ですか?
今年は早いですか、それとも遅れ気味でしょうか?
コメントで教えていただけると嬉しいです。
最後まで読んでいただき、ありがとうございます。