ターちゃんのわくわく年金生活

インデックス投資と年金でわくわく生活

リタイア生活者は、資産管理が重要です

こんにちは、ターちゃんです。

 

今朝も蒸し暑いです。

涼しいうちにトレーニングと家庭菜園の作業をしました。

終わったらシャワーを浴びてすっきりです。

 

今日の菜園

今日の収穫は、キュウリ1本、ナス5個、ミニトマト9個でした。

作業は、ズッキーニの受粉、ミニトマトの誘引、三角ホーで除草しました。

 

アユのルアー釣り

今日は、釣りの師匠のK氏の案内で初めてのポイントに行ってきました。

家から近いし、釣り場はすいているし良好な場所でした。

約1時間ほど釣りましたが釣果無しでした。釣り場の状況や釣り方も参考になり、実りのある釣行でした。足しげく通ううちに釣れるようになるでしょう。

 

リタイア生活者の家計管理のBS(資産管理簿)は、資産管理です。

年金は、6月に1年の支給予定が通知されます。ということは、1年間の収入がほぼ決定するということです。家計のダウンサイジングができているので、年間の生活費は、ほぼ年金で賄えます。

 

一方金融資産の約7割がリスク資産です。内訳は約6割が米国株インデックスファンド、約1割がドル建て債券です。

安全資産は、預金と個人向け国債変動10年で約3割です。

 

金融資産の中に資産形成エンジンとして7割のリスク資産が入っています。リスク資産は、日々の評価額の上下動が激しいです。

 

運用しながらリスク資産を取り崩していくので、リスク資産の時価評価がわからないと定率での取り崩しができません。

 

資産を取り崩し活用するのであれば、BSを使って資産管理をしていかないとうまく管理ができないということです。

 

このようにリタイアするまでに金融資産を積み上げ、取り崩しながら生活しようとするのであれば、BSを作って資産管理をしていきましょう。

 

最後まで読んでいただきありがとうございます。