こんにちは、ターちゃんです。
ここのところ、バンコクは、蒸し暑い日が続き、毎日スコールが来ます。外出時にスコールに合うと、雨宿りしなければならず、行動が制限されてしまいます。早く乾季にならないかなーと思っています。

繁華街は、ハロウィンの飾りつけが始まりました。
季節感が違うのだけれども、そこは、マイペンライです。
米国も日本も選挙結果が株価にどんな影響を与えるのか興味津々です。
気になるのは、米国大統領選です。高橋洋一氏によるとどちらが優勢かは、ベットメイカーの賭け率を見ればよく分かるとのことです。マスコミの偏った見方ではなく、身銭を切っている人たちのシビアな見方のほうが正確とのことです。
ということで、ベットメイカーは、55%〜58%の賭け率でトランプ有利になっているようです。さあ、賭け屋が正しいのかマスゴミが正しいのか愉しみです。
どちらがなっても、米国株が上昇することを願っています。
もちろん日本株も上昇したほうがいいに決まってますので、選挙結果と市場の動きは、気になるところです。
いずれにしても、株は上がったほうがみんながハッピーです。
特にGPIFが巨額運用しているので、将来の年金財政のためにも株が上昇してほしいです。株価なんて自分には関係ないと思っているシニアの方、実は年金に大きく影響しているのです。
最後まで読んでいただきありがとうございます。